比較

キハ47とキハ48。どちらも登場当時は朱の1色塗りであったが、JRになってからこんな色に塗られたことは皆さんご存知ですね。
会社が違えば工場も違う。当然出来が違う・・・って感じなんでしょうか。
後者が前者を真似たくないのか、うちはうちのオリジナルでいくと決めたのかはさだかではありません。

津山

まずはキハ47。 

2016.11.6 津山

大曽根浦

そしてキハ48。

2015.11.3 大曽根浦

ほんの少しの違いですが見栄えが全然違いますね。っていうか、いまさら比べてどうするの? もう終わってるやろ・・・。
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No title

JR西日本更新車のスタイルは置いといて、塗り分けは東海の方がしっくり。真っ正面から見たらまんまキユニ28ですもんね。キハ47の方は塗り分けラインが曲がるのを嫌ったんでしょうかね。

No title

どみやん、結果は結果なんであとは個人の好みでしょうか・・・。

No title

昔のキユニ28の写真を見ると、東海車の塗り分けと同じですね。
東海HPによると乗務員室扉上部を半円状に塗るのに苦労した、とか書いてありました。
西はその部分を手抜きして一直線ですね。

No title

追伸

手摺りを全部クリーム色にしたのは視認性を考慮してのことで、東海オリジナルだとか。

No title

今更、ど~こ~言うてもホンマに後の祭りですが・・・
塗り分けから言えば、しっくりくる東海に1票入れますわぁ♪

No title

店長さん、東海さんのHP、私も見てました。忠実に再現してたってことですよね。その辺を簡素化してしまうと国鉄型マニアには異端に見える・・・ってことですね。

南紀さん、1票、ありがとうございます。
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